ご依頼・ご相談のよくある質問

ご依頼・ご相談についてご不明な点がございましたらこちらをご覧ください。疑問の解消の助けとなりましたら幸いです。

 

相続、遺言、その他の事について全く知識がない。こんな質問をしては恥ずかしいのでは?

まずは無料相談だけしたい。一度相談をしてしまったら結局はお金を払うサービスを受けなければならないのでは?と心配。

相談のあと、じっくりと自分で時間をかけて検討したいと思いますが。

相続や遺言の相談だと家族の事情や財産の事などが知られてしまう事になり、抵抗があります。

有料のサポートを受ける場合、分割払いはできますか?

 

相続、遺言、その他の事について全く知識がありません。こんな質問をしては恥ずかしいのでは?

始めから知識がある方は少数派です。 相続や遺言、その他許認可などは知識がある方のほうが少数派です。そして知らない事については質問をするにも何を聞いて良いのかも分らない、という事もあるでしょう。行政書士はそのような方からの質問も慣れておりますので、どのような質問であっても恥ずかしい事はありません。一緒に少しずつ知識を増やしていきましょう。

まずは無料相談だけしたい。一度相談をしてしまったら結局はお金を払うサービスを受けなければならないのでは?と心配です。

お客様の問題が解決するのであれ無料相談だけでも歓迎です。もし問題や疑問がメールだけで解決するならメールだけでも構いませんし、少し複雑ならば初回無料相談をご利用ください。問題の解決が第一ですので、まずは思いきってご相談ください。

相談のあと、じっくりと自分で時間をかけて検討したいと思いますが。

じっくりと検討する事をお勧めします。

有料のサポートをご希望の場合は当ホームページのみならず、他の事務所のホームページを比較していただければと思います。(その時は各ホームページをお気に入りに登録しておきましょう。)

サービスの内容、価格、行政書士の人柄などを検討し、より良いと思われるところへのご依頼をしていただければと思います。ただし、期限がある手続きの場合は気をつけてください。

(相続や遺言の場合、可能であればご家族やご親族の方とも一緒に検討される事もお勧めいたします。相続や遺言の手続きは何と言ってもコミュニケーションが大切です。行政書士に依頼する時点からコミュニケーションが取れていれば困難な相続も協力して乗り越えられるのではないでしょうか?)

相続や遺言の相談だと家族の事情や財産の事などが知られてしまう事になり、抵抗があります。

行政書士には守秘義務が課せられております。

お客様の懸念されるように相続や遺言は家庭の事情などが色濃く反映される事もあり、外部の人間に相談をすることには抵抗がある事でしょう。しかし、家庭の事情はその家庭により様々であり、行政書士はそのような相談やサポートに関しては専門家です。また、法律にて守秘義務が課せられており、違反をすれば罰則があります。人には言えない悩みや相談であっても安心してご相談いただければと思います。

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